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「商品を売る前に生活を売る」
ただ良質なパンを売るだけでなく、お客様の食生活の向上にお役にたちたいというアンデルセングループの基本となる考えです。それを具現化したお店がグループ全体の旗艦店「広島アンデルセン」。1967年の開店以来、ワインやデリ、チーズ、フラワーなどパンのある食卓を彩るものを豊富に品揃えするだけでなく、レストランやカルチャーも兼ね備えパンを楽しむ新しいライフスタイルをご提案してまいりました。現在、2020年度以降のリニューアルオープンを目指し、
従来とは別に店舗を構えて営業を行っています。

広島アンデルセンのあゆみ

1967年 広島市本通りにベーカリーとレストランの複合施設「アンデルセン」がオープン。ヨーロッパの旧いものを新しく生かすヨーロッパのよき習慣にならい、銀行だった建物(被爆建物)を買い取り、2F建てのベーカリーとレストランの複合施設としてよみがえらせました。このとき、パンのセルフサービス販売を日本で初めて導入。自分でパンを選んでトレイにのせるという、販売方式が日本中に広まっていきました。
1978年 広島アンデルセン増改築工事が完成。「すてきに生きたいひとのためのアンデルセン」をコンセプトに、地下2階、地上8階建ての新館を建て、旧館と一体化。ショッピングフロアから、レストラン、パーティ会場まで備え、日常の食卓づくりから結婚式まで、パンのある暮らしをトータルでご提案する「広島アンデルセン」がここに誕生しました。
1988年 広島アンデルセンをリニューアルオープン。一つひとつの商品、サービス、コミュニケーションから、ヒュッゲを感じていただけるようにという願いを込めて、ショップコンセプトを“ヒュッゲの街”としました。
2002年 広島アンデルセン旧館(被爆建物)耐震補強および改装工事完成。「the Bakery and more-パンからはじまる、ヒュッゲな暮らし。」をコンセプトに、リニューアルオープン。
2016年 店舗の老朽化に伴い営業を休止。2020年度以降の従来の場所での新店舗オープンに向け、別に店舗を構え営業をはじめました。
  • 広島アンデルセンの建物の歴史
  • 広島アンデルセンの石窯

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